金融庁が2009年9月末の貸金業者数を4909社と発表し、とうとう5千社を
割り込みました。
これはピーク時の4万7千件から10分の1まで減少したことになります。
もともと貸金業には利息制限法と出資法の間のグレーゾーンの金利があったり、
違法に高い金利の過払い金返還訴訟などが増加したため廃業するケースが
多いようです。
なるべくなら貸金業のお世話にならないような生活を
送りたいと私森田順子も心がけています。
引用元 data-max
http://www.data-max.co.jp/2009/11/11-09_101703.html

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