2010年4月19日月曜日

新参者おもしろい!


4月から始まったドラマで初回の視聴率が20%を超えたとか。

ドラマ好きの私森田順子ももちろん観ましたよ。

もともと阿部寛さんが好きなのでなおさら楽しく見させてもらいました。

直木賞作家・東野圭吾さんのミステリー小説を阿部寛さん主演でドラマ化した
「新参者」(TBS系)の第1回が18日、放送された。平均視聴率は21.0%
(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。最高視聴率は23.7%。今春放送
スタートのドラマで初の20%超えとなった。

「新参者」は、東野さんの「加賀恭一郎シリーズ」8作目の同名小説が原作。
ドラマは、東京・日本橋の人形町のマンションで、一人暮らしの三井峯子
(原田美枝子さん)の絞殺死体が発見された。着任したばかりの刑事・
加賀恭一郎(阿部さん)は、町全員が容疑者になるという中、町内の人々の
心の奥底にある謎を、抜群の推理力と洞察力で解き明かしていく……という物語。

地元タウン誌の記者・青山亜美役を黒木メイサさん、事件の被害者の息子で
劇団員の清瀬弘毅役を向井理さん、加賀とともに捜査に当たる新人刑事・
松宮脩平役を溝端淳平さんが演じるほか、泉谷しげるさん、木村祐一さん、
笹野高史さん、三浦友和さんら豪華キャストが脇を固める。ドラマの撮影には
人形町の商店会が全面協力している。

引用元 yahooニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100419-00000004-mantan-ent




0 件のコメント:

コメントを投稿